アスベストは耐久・耐熱、防音性に優れ、建材として重宝されてきました。しかしながらその人体に及ぼす影響は甚大で、今では使用自体が禁止されています。
その繊維の直径は髪の毛の5000分の1と非常に繊細で、人が吸い込むと肺がん、悪性中皮腫といった重度の害をもたらす恐れがあります。
いかに他者への汚染防止を強固にするか。その作業取り組みの工夫が弊社の強みです。
解体工事において飛散してしまう恐れのあるダイオキシンを除染します。
ダイオキシンは人体に対する発がん性の物質であり、ボイラーの焼却炉や煙突など、ものを燃やす所に付着しています。
有限会社スペースコモドではそれらを徹底的に除染し、人体への害をなくしたうえで工事に着手しています。
耐震診断のテストピース採取などに利用するコア穿孔を行っております。コア穿孔を行う場合、鉄筋を切断してしまわないように鉄筋調査を行い穿孔位置を決定します。
徹底した安全管理の下、人体だけでなく環境への影響にも細心の注意を払いながら、を一戸建てからビルまで行っております。
軽量コンパクトな災害・防災用倉庫、多目的大型屋根施設、防災拠点施設など場所や用途に応じたテントを用意し、快速施工致します。
鹿児島県医師会のドクターヘリの格納庫(鹿児島市浜町)などの実績がございます。
※テントは2014サッカーワールドカップブラジル大会の大会会場となるサッカー場にも使用された、テントのワールドブランド太陽工業(株)の製品を取り扱っています。